カワイピアノ教室 サウンドツリー1B (レッスン1~5)

ここからはリンクさせるYouTube動画も5つぶん進んでいるので、まとめて見てみてください。

 

レッスンひとつで動画ひとつ作るとすごく短い動画になってしまっていたので(^-^;

 

 

 

1.どんなおと

1Aに引き続き登場!【どんなおと】です。

 

相変わらず歌うだけですね。

 

レッスン前には必ず歌うウォーミングアップみたいなものです。

 

 

2.ピアノさんと仲良しの印 手を書こう

教材に自分の手形を取ります。

 

って言ってるんですけど、息子の教材は真っ白ですね( ゚Д゚)

なにしてたんだろう?

実際にやっていたのは1年以上前になるのでもう覚えていませんが...

 

 

本当なら手形を書いた後に指番号を書いて、鍵盤にその指番号を割り当てるという感じだと思うのですが。

 

 

この頃の息子はもう年中の終わりころ。

きっともう少し小さいコ向けで、うちのコは飛ばしたのかもしれないですね。たぶん。

 

 

3.じどうしゃ

自動車のクラクションをイメージして【ぷっぷー】と鍵盤を叩きます。

 

不協和音のような響きでクラクションの歪んだ感じの音を再現しているんだと思います。

 

特にリズムに合わせてとかそういう事は全く言われませんでした。

響きを感じてくれればオッケーという事ですね。

 

 

4.おばけやしき

ここで初めてトリルのようなものが出てきます。

トリルという程のものではないのですけどね。

 

 

トリルとは2つの音を交互に鳴らし、なおかつその音の間には隙間なく弾くという手法です。

 

知らない方の動画ですがコレがトリルです

↓↓トリルの練習↓↓

 

 

私はギターを弾くのでトリルと言えば基礎的なテクニックだと思っていましたが、ピアノのトリルは綺麗にやろうと思ったら結構難しそうですね!

 

 

5.fとp

フォルテとピアノです。

 

fはフォルテで【強く】という意味です。

小中学校の音楽の授業でも出てくる記号なので親御さんたちにも馴染みのある演奏記号ですよね。

 

反対にpは【ピアノ】で【弱く】となります。

 

ここではまだ弾くのではなく、わかりやすい打楽器の音を聞いて音の強弱を感じ取ります。

聞くだけのレッスン項目ですね。

 

実際に習う時は教室に転がってたタンバリンで強弱をつけて叩いてみました。

 

 

サウンドツリー1Bの6~10

 

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